Skin Oil

こまっきーオイル20210521こまっきー
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↑音声で紹介しています。

こまっきーオイル

22ml ¥4400(税込)

“必要なものだけを。シンプルに、濃厚に。”

研究者こまっきーが考えるスキンケア

“肌荒れしにくい肌づくり”の

STEP2. こまっきーオイル

保湿にはオイルが一番。

こだわったオイル処方で

サラッとしっとり。

​スッと浸透して

柔らかな肌へと導きます。

​スキンケアは2STEPで充分。

初めての方はトライアルセットをご利用いただけます。

↓詳しくはどちらかのshopへ

~こまっきー理論~

スキンケアに必要なのは

“水分補給”と“オイルの保湿”

なぜオイルかというと

​お肌の表面いえば皮脂、そして角層。

皮脂というのはもちろんオイルですが、

角層もオイルが大事です。

この2つのオイルが足りてないと

外からの刺激に弱く、痒みを引き起こし、

肌荒れしやすくなります。

アトピーの人はこれらが足りてない人が多いです。

皮脂の種類で一番多いのは グリセリド系です。

いわゆるオリーブオイルやサラダ油、

米油などの食べれるオイルです。

食事で補給出来て、

酸化しやすいオイルです。

2番目に多いのがワックスエステル。

ホホバオイルがこれにあたりますが、

なんと2番目に多いのに食べれないんです。

食べれず、酸化しにくいオイルです。

話は変わりまして、角層のはなし。

角層は角質細胞と細胞間脂質(脂質ということは)。

細胞間脂質(オイルです。)の50%はセラミドで

30%はコレステロールで出来ています。

セラミドは水にも油にも溶けづらい性質があります。

こまっきーオイル

オイルの中でも

酸化しにくいワックスエステルで

皮脂No.2のオイル補給と

セラミド(50%)のような働きをする

植物コレステロール(30%)の

疑似セラミドオイルを使用し、

約80%の細胞間脂質補給。

 

食事で補えない皮脂の補給と

角層のオイル補給で

しっかり保湿し、

乾燥を防ぎ

ほこりや菌などを防ぎ

外部からの刺激を起こりにくくする

“肌荒れしにくい肌づくり”

です。

酸化のしやすさを考え

食事で補えるところは食で補い、

補えないところはこまっきーオイルで。

肌の構造と栄養学から生まれた

高い保湿力=こまっきーオイル

なのです。

~配合成分~

ホホバ種子油:ホホバオイルは酸化しにくいワックスエステルで、皮脂の主成分。乾燥によって足りていない皮脂を補給し、乾燥を防ぎます。

オレンジラフィー油:深海魚オレンジラフィーから採れるワックスエステルオイル。近年、アトピーに効果的と言われているオレンジラフィー油を配合。乾燥によって足りていない皮脂を補給し、乾燥を防ぎます。

ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル):疑似セラミドオイル。水やオイルに溶けないセラミドの効果をオイルで発揮し、高保湿、肌荒れを防止し、乾燥による小じわを目立たなくします。

ワカメエキス:ある研究所が栄養素が豊富なワカメの配偶体に着目。老化細胞を減らして、肌を柔らかくします。

~女性の評価~

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※こまっきーウォーターとこまっきーオイルを使用したときの評価です。

​こまっきーオイルの効果だと考えられる評価をこちらに記載しています。

こまっきーウォーターとオイル、2STEPでの使用をおすすめします。

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こまっきーファンデーション

2STEPでしっかりケアしたあとは

1STEPでベースメイクを。

日焼け止め、下地必要なしの

​ギュッと詰め込んだファンデーション。