Skin care

スキンケアこまっきー
00:00 / 04:25

​↑音声で紹介しています。

スキンケアって難しいですよね。

高校生の頃からスキンケアを使い始めて

しっとり系を使ってみたり、ニキビケアを使ってみたり、

毛穴ケアをいつものケアにプラスしてみたり。

合うときは合うんですけど、合わないときは合わない。変化がない。

難しいなあと思いながら、

大学4年生の頃はエイジングケアを使っていました。

「早すぎるやろ!」というツッコミをもらいつつも、

そのときはそれがすごく合っていたんです。

 

大学で身体の仕組みや栄養学を勉強して、研究職に就職して肌について学んで、

1つの答えを見つけました。

 

ただ、整える。

スキンケア.jpg

“肌荒れしにくい肌荒れづくり”

スキンケアなので整えるのは当たり前なのですが、

忙しいとかストレスが多いとか、空気が乾燥しているとか

いろんな状況から肌は荒れるけど、原因ははっきりみつけることは難しい。

だからスキンケアでできることは、いろんな状況にブレたときに荒れにくいように整えておくこと。

ニキビもなく、キメ細かければ、顔は明るくきれいに見える。

肌トラブルを起きないようにする取り組み、

それに尽きるのではないかと、そのためのベストは何かを研究しました。

 

肌トラブルに合わせてケアをするのはなく、

荒れにくいように日々整える。

 

大学での身体の仕組みや栄養学などの知識を元に

肌だけでなく、生活面なども考慮して、

肌にとってどんな成分がいいか。

なにをスキンケアでチャージすれば

荒れにくいような肌を作れるのか。

 

健康肌という真ん中に照準を合わせて、整える。

毎日毎日、色々あるけれど、スキンケアで

なるべく健康肌からブレないように、

なるべく健康肌に近づくように、整える。
そんなスキンケアを作ってみました。

なので、

おそらく使ってすぐ、感じることは特にないと思います。

感じる人はよほど足りてなかったのでしょう。

毎日食べるご飯をたった一回、栄養満点にしたからといって、

次の日何も変わらないように、毎日コツコツが健康の秘訣。

スキンケアも毎日コツコツと使い続けることで、

肌を整えて、荒れにくくなる。

こまっきーのスキンケアを1本使い切ったときに、

​今までより肌荒れが少なく、整っていることに気づいて貰えれば幸いです。

 

また、肌の構造というのは年齢と共に変わるわけではなく、

何かが少なくなることです。

これは年齢関係なく、肌トラブルというのは

水分が足りてないからハリがなく、

皮脂が足りてないから乾燥して敏感肌になる。

それはどの年齢でも同じことです。

 

なのでこまっきーのスキンケアは

人それぞれに合わせて

こまっきーオイルの調節をするだけで、

思春期のニキビから50,60代の乾燥やハリ感全てに使えて

1年中使えるスキンケアです。

 

こまっきーの基本的な理論

“必要なものだけを。シンプルに、濃厚に。”と

“肌荒れしにくい肌づくり”

をあわせた

2STEPの濃厚なスキンケアをお楽しみください。

こまっきー

 

STEP1.化粧水+美容液=“こまっきーウォーター” 

STEP2. 高い保湿力=オイル=“こまっきーオイル”

3C88AEA7-5FD0-44AD-9493-B1EB485EF530-544

こまっきーウォーター

STEP1.

美容液レベルのエキス配合。

ごくごく飲み込む

​化粧水

3C88AEA7-5FD0-44AD-9493-B1EB485EF530-544
61324B93-501C-4DCE-BBC6-71EF54BFEA9C-544

こまっきーオイル

STEP2.

お肌と同じような成分で。

こまっきーウォーターを逃さず

​しっとり保湿。

61324B93-501C-4DCE-BBC6-71EF54BFEA9C-544